リゼ様、リゼ様~!!2020/11/10

リゼ様、リゼ様~!!
当方が絶賛推しているvtuber リゼ様とフレンさんを描きました。
pixivに投稿した分は表情差分が付いているので、左窓のpixiv IDをクリックして見てみてください。

丁度半年前、フレンさんの10万人記念凸待ちでのリゼ様との絡みが印象に残っていて、それを元に描いたのですが
表情差分もその時のやつですな
フレンさんはリゼ様が「さんばか」以外に気兼ねなく接することができる珍しい存在で、このあたりから良い後輩ポジションに収まった感がありますよね。
まあ、親しい女性ライバーを見境なく口説いている感は否めないですが(笑)
それでも全く悪い印象を与えない、非常にバランス感覚が優れた上手い立ち回りをされていますよね。
アルスさんとの絡みも良い。
リゼ様をはじめとした陰の者に積極的に絡んでいって、新たな一面を我々百合豚に提供していただけると非常にありがたいです。


アスファルトはまあ、ヘルエスタの国土の大半はそうなっているでしょうし、紅葉は今の季節で描いてみたかっただけですな。


あと、こういうファンアートはtwitterに上げるのが礼儀なのだろうか?
そこらへんのことが良く解らん。
まあ、そもそもtwitterやってないので、フォローとかハッシュタグとか良く解らん……pixivにもタグ機能があるので、ハッシュタグを入れた方が良いのかな?
他の人を見たらあまり入れている人がいなかったので、当方もそれに倣ったけど、専用のハッシュタグはtwitter専用なのかな?

いやー、twitterとか怖いわー。
個人的にはネットの片隅のスラム街にある誰も見ていない、このブログのような場所で人知れず愚痴を吐いているぐらいが丁度良くて
ちょっとした呟きが全世界に広まって有名になったり炎上したりするのが怖いわー。
自分の努力や積み重ねが認められて有名になるんなら良いけど、タイミングとか時流にたまたま乗っただけで持ち上げられて喜んでいる人とか、目立つために嘘付いている人とか、全く理解できない。
努力の末の自己顕示欲はまあ良いけど、そういう泡沫の自己顕示欲はネットに触れる前の思春期に軽く痛い目にあって卒業しとけと思う。
有名人がプロモーションの一環でやっているのはいいけどね。
そんな訳でtwitterはやらん。怖い。


久しぶりに時間ができたから1週間くらいで仕上げるつもりで描いていたら、色々描き方を研究したくなってしまって、結局一ヶ月も掛かってしまった(笑)
大分、塗り方が効率化出来て、背景の色の濃さとか描きこむ密度とか、自分なりにバランスが取れたかと……

昔は1枚の絵を描くのに時間を掛けすぎると途中で飽きて描けなくなってしまった失敗から、意識的に7~10日ぐらいで背景込みで仕上げるようにしてたんですが
絵を描く意識を切らさず、テンションを保ったまま別の作業をする術を見つけて……
それどころか冷静に見直すタイミングが多くできて、色々な気付きが得られた、個人的には大変収穫があった1枚でした。

さて、当方は描き上がるまで我慢していたHGガンダムヘビーアームズを組み上げましょうかね~

鬼滅(流行りモノ)を薦める迷惑な人2020/10/25

当方は鬼滅、見てないです。
個人で紹介しているサイトで漫画の一部ページを引用されている部分を見たり、感想や評価を聞いただけなんで偏っているかもしれませんが、それでも善逸と日常のノリが当方に合いそうになかったので恐らくアニメも映画も見ないです。

多分、当方のように合わない人もいれば、合う人もいる。
それで話は終わりなんですよね。
面白そうなら見れば良いし、興が乗らなければ見なくて良い。
選択するのはその人自身。


友人とかがハマった場合、その作品についてプレゼンを受けることがあると思います。
思慮のある友人であれば「相手の好みを考慮して」ハマる要素があれば薦めるし、無ければダメもとで軽く薦めて、反応が悪いとアッサリと引き下がる感じだと思います。普通は。


ただ「思慮が浅く、物事を深く考えない虫みたいな奴」

これが非常に厄介なのです。

当方もこれまでの人生でこういうタイプの人と何人かカチ合いましたが
この手の人は流行りモノには無条件で乗るけど浅く、とにかく薄っぺらいし、全く突き詰めない。

こういう奴は「自分で考えたくないし責任を持ちたくない」から、価値基準が「世間で流行っているもの」になりがちです
更に思慮や配慮が足りないから、相手の好みを全く考慮してないのに「君に合うと思うんだよね」などと耳障りの良いことを言いながら誰彼構わず世間で流行っているものを薦めてきたりします。
そして、流行っているものに触れていないとそれでマウントを取ってきたり、合いそうにないと断ると人格否定までしてきます。

ソイツから「どういうところが良いのか」とか「なぜ当方に薦めようと思ったのか」とか具体的なことを聴いていくと話題は内容ではなくて「売上の高さ」とか「あの著名人ハマっている」とかピントのズレたことを言いだしがちです。
それを聞き流して『ソイツ自身がどう思ったのか』に方向修正しながら辛抱強く問い正していくと、どんどん饒舌さが消えて、何も答えられなくなっていきます。

それで当方も気付いたのです。
「あ、こいつ、自分では何も考えていないな」と
自分では何が面白いか全く分析できておらず、何となく雰囲気で楽しんでいるだけ……
それどころか登場人物の事をしっかり覚えていなかったり、ストーリーもあやふやで理解できていなかったりする。

別に気にいった作品を人に薦めることは悪いことではありません。
作品について感想を言い合ったり、色々な意見を聞いて作品の理解度を深めるために色々な人に布教したいと思うのは普通だし、とても健全なことだと思います。

けど、こういう人は「流行の最先端にいる自分すごい」がしたいだけなんだよね。

それだけならまだしも
「流行りに乗っている(流されている)」だけなのに「自分が支持されている」と都合良く脳内変換して気が大きくなり
自分がやられたら嫌なはずなのに、考えるのが面倒だから相手の立場を全く考えてなかったり
自分の価値基準が揺らぐのが不安だから強い言葉を使ったり、マウントを取ったりする……
こういうのか流行りモノに乗らない人を馬鹿にしたりする、所謂「キメハラ」とかをしている人種だと思います。
虫みたいに何も考えずに生きるのは勝手だけど、他人を巻き込まないで欲しいですよね……


話は変わるけど「鬼詰」のロゴを思いついた人は天才だと思います。


・魔女の旅々
「キノの旅」の系譜ですな
通常のなろう系だと現代の倫理観で小悪党を断罪したり、少し肩入れし過ぎるけど話の分かる権力者に気に入られて良きように取りはかられるのが通例だけど
主人公のイレイナは『旅人』という立ち位置を崩さず、変に肩入れせず、目先の正義感で大きな問題に切り込まないし、それがこの系譜の醍醐味だったりするんですよね

なんかネットの感想を見たら「イレイナの性格が悪い」とか話題になっているみたいでけど
これを言っている奴は通常のなろう系とか、百合系を期待してたんだろうかね?

「自分の手の届く範囲なら手を貸すけど、手に負えなかったり責任を持てないのであれば関わらない」

その鉄則を守っているだけで、イレイナは十分に善良だと言える。
高圧的な態度で来た衛兵には高圧的に対応したけど、後から丁寧に接した衛兵にはちゃんと対応しているのも旅人として正しい自衛手段だし
食事の礼もあっただろうけど割れた水差しを無償で直してるしな

あの花を放置したのは正しい対処の仕方を知らなかったからだろう
下手に燃やしたら生態系が崩れて別の問題が発生する可能性もあるし、その後の推移を見守る責任も負わなければならない。
奴隷に関してもあの段階で救うには奴隷を買い取って、その後も面倒を見るしかない。
旅人を辞めてその地に住み着くとか、長い時間を掛けて生きる術を教えるとか、旅人には荷が重いですよね。

これが流行しているアニメ化するような「なろう系」なら
義憤に駆られてチートスキルで花を駆逐して一切の後遺症もなく平和になって、その地の権力者に気に入られて
奴隷少女も村に来たばかりで村長が手を付ける直前に邪魔できて、最終的には村長を懲らしめるなり改心させて、村長息子にも身の程を解らせつつ主人公を尊敬するようになる
奴隷少女は旅に加わって、実は得難い才能を持ってて主人公をサポートするようになるんじゃないのかな?
更に前回の見習い魔女も合流しては百合ハーレムが形成されるであろうね

こういう主人公がチートで周りをどんどん幸せにしていく話も嫌いではないのだが、魔女の旅々はそういう内容ではないんだよな……
見る作品とジャンルを間違えているんだよな、こういう批判をする人は
世界にはいろんなジャンルの作品があるんだから、作品の構造を分析して自分なりに楽しみ方を色々模索して欲しいなぁと思います。
あとは、神の視点で俯瞰できない主人公に対して結果論で評価するのも的外れ

それと一番許せないのは過去の有名な作品を利用して現在の作品を叩いている奴
今回の件なら「キノさんなら解決してた」とか言っている奴
いやいや、キノも武力が高いから力技で解決することが多かったけど、基本的に降りかかる火の粉を払うときだけで、自分から進んで献身的に問題を解決するような娘じゃなかったよ?
概ね行動の動機は「自分がムカついたから倒す」だけで基本的には面倒そうな問題は避けるし、見捨てるときはアッサリ見捨てる。
そんな中でついでだったり利害が一致すれば可能な限り困っている人を助けるけど、力及ばず助けられなかったこともあるし、問題を見つけながらも見過ごすことは何度もあったよな?

こんな感じで過去の作品の登場人物を全肯定・神聖視することで強力な叩き棒にしている奴いるよね。
ちょっと調べれば全然違うのが解るし、当時、その作品も賛否あったり叩かれたりもしてたのに、その件は全くなかったかのように語る。
まあ、多分、ただのニワカ野郎で、知ったかぶりで話しているだけなんだろうけどね


・まとめサイト
というか、当方が見たのが所謂『まとめサイト』だったから意図的にそのようなコメントを抽出していたんだろうけど
それでも昔は感想コメントの中には真っ当な意見や感想なんかもあったんだけど、今はもう対立煽りとか、視野の狭いコメントばかり……真っ当な人は感想コメントを書かなくなってしまったのだろうかね?
まあ、冷静に考えるとメリットが全く無いよな……
当方はもともと完全に見るだけでコメントは書かず、せいぜい良い意見に評価ボタンを押す程度だったけど

まとめサイト以外だと肯定意見のみ推奨で、否定意見を忌避しているサイトばかりだからな……
どんな作品でも「良いところ」と「悪いところ」はあるわけだし、一方のみを論じるのは不健康だし面白くない。

少し前はネットで色々なことが調べられたけど
最近は特にゲームの攻略サイトが顕著で、広告収入最優先のエアプサイトばかりで、信用できる情報がなかなか得られなくなってきているよね……
元からネットには嘘と真実が入り混じっていたけど、最近は嘘ばかりがどんどん肥大化している印象。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 全体的な感想2020/08/29

最初に結論を書いておきますが「まあまあ良い」でした。
ただ、色々不満というか、不完全燃焼な部分も多々あったという印象。

ビルドシリーズ内で序列を付けるとしたら
1 ビルドファイターズ
2 ビルドファイターズトライ
2 ビルドダイバーズRe:RISE ← NEW
4 ビルドダイバーズ

1作目が断トツの1位で、それより多少落ちてトライ
同率2位でRe:RISEか……若干トライより落ちるかな? というのが当方の最終的な結論。
1作目のバフが掛かったトライと、3作目のデバフを引きずったRe:RISEが加味された感じですかね?

ダイバーズの感想でも書きましたが、3作目でネットゲーム要素を取り込んでチートとの対立を描いていましたが、正直それが上手に描かれているとはいえず
最後の方もグダついて「戦力比1対1万の戦闘」とか、かなり数字を盛ったにも拘らず、結局、因縁を持った者同士が色々な場所で1対1で戦って
全力バトルで「なんとなく」和解して
最後にデカいのが出てきてそれを倒して「有耶無耶の内に」みんな協力的になって解決だったしね……

なんというか、最終決戦のために非常に大げさに敵対して
GBNは「ELダイバーという新種の生物誕生」を、サーバーの保全のためだけに抹消しようとするのが全く理解できないというか……
「バトルで白黒つける」よりも「もっと、リアリな解決方法があるんじゃね?」というのが……
そもそも最終的に本意に成れない強キャラに立ち向かっている時点で興ざめだったし、負ける理由が明白。
そういう柵がない、本気同士のぶつかり合いがガンプラバトルの神髄なのではないかと、当方は思います。


それで、今回のRe:RISE
多分、2作目からずっと同じ方式なんだと思う。
「1作目の威光に乗った、メーカーの『ガンプラ販促』というのを最優先した、野心がない監督による納品」
Re:RISEにおいてそう感じたのは、序盤、パルが落下というトラウマを乗り越えるシーン
あそこでみんなに全部を話す訳ではなく、解決自体はしてそうだけど、過去に何があったかは具体的には分からない感じだった。
その段階ではまだ何かあるのかと思ったんだけど、中盤あたりで飛行機の落下事故だってわかるけど、多分、みんな想像通りで、特に引っ張った理由もなかった。
普通だったら中盤のその場面で更に深いキャラクターの掘り下げがあるんだけど、その描写を開示するだけで「何か前向きになっている感」を出しているだけなんですよね……
多分、「序盤から中盤に掛けてダレた印象で、中盤からちょっと面白くなっていった」と感じるのが、そういう『薄味』にして引っ張っている展開が多いのが原因だと思う。

カザミに関しても序盤から中盤まで延々ヘイトを撒き散らして、結構な話数空回りして、ようやく改心し始めるけど、それも序盤を助長にしている。

だから、まあ、そもそも13話1クールで纏まる内容を、キャラクターを深掘りして広げることのなく、薄めて2クールにしているのかな?


あと、割とシレっとELダイバーが現実世界に溶け込んでいる。
SAOで似たような存在のボトムアップAIが、軍事転用を目的とした海外の組織に狙われたりしてるんだけど、この世界では全くそんな気配もない。
他にもネットゲームとか異世界とか、色々な要素を安易に集めてみたけど、結局、それらを十全に生かさずに、ただ荒廃した世界でモビルスーツ戦をしているだけの印象。
1作目から印象をガラリと変えたいけど、それらが上手くかみ合っていない感じですかね?


それと、物語の大筋が
「主人公はイヴ(ELダイバー)と過去に何かしらの理由で別離して、その面影を探してガンプラ世界を旅をしていた」のだが
最終的な結末が
「イヴの想いは他の複数の新しいエルダイバーに引き継がれて、主人公の頑張りで異世界とGBNは救われた」
なんだよね……
主人公は精神的に色々乗り越えて成長し、友情とかも得られたけど、深くは何も得てないんだよな……
イヴの犠牲で生存したサラと前作の主人公が和気藹々としているしね
前作の主人公とは対極に位置してたとはいえ、主人公の人間関係に明確な進展が無いんだよな
幼馴染とは幼馴染のままだし、もう一人のエルダイバーであるメイともフラグはいくつかあったけど踏み込まず。
カザミやパルとも一定の信頼があるけど、唯一無二感はない。
どちらかというと前作の肉付けとか、前作の後日談の方が密度が濃く、現主人公の周りの話も無いことはないけど全般的に『深くはない』

前作の主人公は自分のエゴを突き通したけど
今作の主人公はすべてを飲み込んで、すべて丸く収まるようにした
だから前作ほど大きく破綻しないし、良く言えば王道的に、悪く言えば無難に物語は収束した。
個人的には、どうにかしてイヴが蘇る手段を探す展開の方が好みだったかな?


戦闘に関して
ダイバーズの24話にしても、Re:RISEの24話にしても

『数的不利が全く加味されていない』のがとても気になった。

Re:RISEの24話に関しては防衛しているエリアが細かく区切られていて、抜かれたら追いかけることができないとかなら解るけど、実戦を想定するならそうはならんでしょ?
主人公勢の移動力に特出するものがあるのなら別だけど、そうではないし
強敵に足止めされたら、後続の強敵が現れてより難易度が上がることもない
強敵と1対1になっても後続は忖度して待機したままだし、隙を突かれて追い抜かれた前衛は追いかけることもない
もっと言うと、弾薬とか連戦の疲労とかも……
いつの間にか、暗黙の内に一方的な包囲殲滅されないルールが敷かれているけど、実戦を想定した戦闘をこなしていることになっている。
細かいかもしれないけど、そういうところがガバガバなくせに、やたら敵の数を盛るのなら、ちゃんと納得できる理由を設けるべきかと

例えば敵側にもデメリットを設けて、多数の敵を同時に動かすために設置型の動力源があって、そこから敵ユニットは遠くに離れられず、そこを破壊されたら周辺の敵ユニットは機能停止するとか
そうすると制限有の競技的な側面が出て、前作の強キャラを上手く出し抜いても格は落ちない。

そもそも数を盛って無駄に危機感を煽っておいて全く描写しないくらいだったら、初めから1対1の代表選をやれと言いたいし、1作目の焼き直しといわれるのが嫌ならちゃんと描写しろと言いたい。

まあ、そういったことを飲み込んで
あくまで1対1の戦闘としては良い仕上がりになっているし、だからこそ舞台設定と内容が噛み合っていないのが口惜しい。

あと、GUNDAM BASEの店長がヘンケンで登場してたけど
何故、ラーディッシュではなくガンペリーだったのか?

イヤホンズ「記憶」2020/08/28



最初に聴いたのはヨルナイトだっただろうか?
A&Gの推薦曲とかで何の前情報もなく曲が流れてきて
「イヤホンズって声優3人のユニットだっけ?」程度の認識で聞いたんだけど

序盤の印象で
「実は3人の内2人は他界していて、遺された1人が少し病みつつ過去の2人と対話している」
と感じたんたけど

『見ない信号機』・『葬式』あたりで軽く震えつつ、悪い予感が加速して
その後、ちょくちょく入る交差点の音が「……死を忘れるな」と戒めているようで
「いや、よくよく聞いていくと実は死んでいたのは遺された1人だけで、極限まで病んだ2人が後を追った刹那の走馬灯だった」……だと妄想したんだけど

全然そんなことはなかったんだぜ

にじさんじ甲子園が熱い2020/08/13

最近は「にじさんじ甲子園」を見てまして
勿論、最推しはヘル高です。

とはいえ当方、野球はあまり興味が無く、一応簡単なルールは知っている程度ですが
にじさんじメンバーが実名で選手として登場していて、高校の3年間を育成されていって
実にやりそうな活躍をしたり、それっぽい能力を得たり、色々なドラマを生んでいくさまが実にエモいですね。

一応、リゼ皇女の配信は全部リアルタイム視聴していて、舞元さんと社さんの配信も全部視聴。
今、でろーん先輩の2年目夏を見ているところ。
本戦は14日なので、見れてない部分は本戦後かな?


・最近のゲーム
相変わらずツシマをぼちぼち……
北の地を半分ぐらい埋めたからそろそろ終盤でしょうか?
敵がかなり強いというか、斬り込んでくる速度が上がってきていて、かなり集中しないと一騎打ちで討てなくなってきました。
一騎打ちが成功するとスキルで確定で3人潰せるんから、マジでこの成否が戦闘の難易度を大きく左右する。
まあ、失敗しても焦らずに落ち着いて苦無を当てれば打開できるから、本当に冷静でいることが大事なゲームです。


しかし、アクション的な充足感は十二分に得られているのですが、にじさんじ甲子園の影響から「育成ゲームをしたい欲」が強まっていまして、最近のゲームで良いゲームを探したのですが……

いや、マジでコンシューマゲームが出てないですな……
ネットで探したら無料アプリばっか……
昔はちょっと探せば時代に埋もれた良ゲーが見つけられたのに
和ゲーのちょっとガバいキャラゲーとか、もう、全部ガチャアプリだもんな……
ガンダムゲーもGジェネ以外は悲惨なことになってるし

そんな中で見つけたのは「ダンジョントラベラーズ2 王立図書館とマモノの封印」
PSプラスで手に入れていたので今、ダウンロード中。
本当は幻想水滸伝みたいな大量のキャラを育成できるファンタジー系RPGか、タクティクスオウガ的なSRPGをやりたい気分なのですが、ウィザードリィ系だよね? これ
レビューを見るとダンジョンRPGとしてかなりの完成度らしく、概ね好評なんだよね
久々にVITA充電したけどやってみますかね